「バービーになりたい」と女性器を整形する女性が急増

「バービーになりたい」と女性器を整形する女性が急増女性器を理想の形にしたいと、美容整形手術を受ける女性が急増しているらしい。
(※画像はイメージです)


AFPBB Newsによると、女性器を理想の形にしたいと美容整形手術を受ける女性が急増していて、このことには形成外科医らも驚いており、その倫理と効果をめぐって医療専門家らの間で意見が分かれているらしい。

国際美容外科学会(ISAPS)のまとめによると、2015年に「ラビアプラスティー」と呼ばれるこの陰唇形成手術を受けた女性の数は世界中で9万5000人以上に上り、大半の場合は膣口の脇にある小陰唇の縮小手術が行われる。

2015年に行われた美容整形手術の症例数を多い順に並べると、ラビアプラスティーは19位。22位に「膣の若返り」(主に膣管の狭小化)が入り、5万件余り行われた。

アメリカ美容形成外科学会(ASAPS)によると、アメリカでは2015年に9000件近く実施されており、前年比で16%増とここ数年で爆発的に増えている。

ASAPSの理事を務めるニューヨークの形成外科医ノーラン・カープ氏は取材に対し、「女性はいっそう生殖器の見た目を気にするようになってきている」と語った。

「インターネット以前、女性は一生のうち何人の女性の裸を見ていただろうか?」と言い、今日の人々は「何がかわいらしくて、何が普通で、どれが見栄えが良くて、どれが見栄えが悪いかを認識している」と指摘した。

しかし男性や女性が目にしているものの大半は世に存在する女性器の形や大きさを全て反映しているわけでは決してないため、カナダ産科婦人科学会のドロシー・ショー元会長は「標準形」が求められていることについて、大いに憂慮している」と述べた。

ショー氏は「陰毛がなく非常につるりとしており、割れ目らしきものが見えるだけ」と説明し、実際には「大多数が少女のように見えるというわけではない。大多数がそうは見えないのだ」と強調した。

突出している小陰唇が擦れて不快感に悩まされる女性がいるのは事実だが、それを手術の口実にする人が多いと、専門家らは見ている。

婦人科医で形成外科医のニコラ・ベレニ氏は、フランスのパリで開催された世界規模の美容学会「IMCAS」に出席した際、「われわれの理解では、痛みの緩和を理由に陰唇形成手術を希望する約4割の症例で…女性はうそをついている」と明かした。

「彼女たちが本当に欲しいのは『バービー』の見た目。バービー人形の小陰唇は見えない」

ショー氏はとりわけ、10代の少女らが身体発育が完了する前にラビアプラスティーを受けることに警鐘を鳴らしている。


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情報元:
「バービー」になりたい…女性器の整形急増、専門家から警鐘も -AFPBB News

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