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バイリンガル風俗嬢が外国人に人気の渋谷デリヘル「アルカディア」摘発

バイリンガル風俗嬢が外国人に人気の渋谷デリヘル「アルカディア」摘発女の子がバイリンガルで外国人観光客にも人気の渋谷のデリヘル店「アルカディア」が摘発されたらしい。
(※画像はイメージです)

報道によると、警視庁保安課は2017年3月23日までに、風俗店での就労資格がない中国人留学生をデリバリーヘルス(派遣型風俗店)で働かせたとして、入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで、東京都渋谷区のデリバリーヘルス店「アルカディア」の中国籍の経営者(38)ら4人を逮捕したらしい。

「アルカディア」は、外国人向けの風俗案内サイトで「英語、中国語、日本語に対応」などとうたい、外国人観光客を中心に集客。2008年1月~2017年2月、5億円以上を売り上げたとみられている。

逮捕容疑は2016年10月~2017年2月、中国人留学生の男(28)=同法違反(資格外活動)容疑で逮捕=を運転手として働かせた疑い。

逮捕されたうちの1人は東京都内の私大に留学している21歳の女性中国人で、アルカディアの店長を務めていたらしい。店のシステムは60分1万1000円から。女の子は全員が中国人で、15日間の観光ビザで来日し、帰国しては再入国していたとのこと。

捜査事情通によると、全員が本番OKで、2008年1月~2017年2月の9年間で5億円以上を売り上げていたという。特徴は外国人観光客向けの風俗案内サイトで「英語、中国語、日本語に対応」とうたって集客していたこと。利用客は欧米人ではなく、客の多くは中国人観光客だったとのこと。

東京都内の他の中国人デリヘルの店長も、店の女の子は全員が中国人で、客の大半は中国から来た男性観光客。恐らく中国では原則、風俗が禁止されているためと推測している。日本に出稼ぎに来ている女の子は美人が多いという情報を聞きつけて来日するという。

風俗ライターによると、風俗界は語学が堪能な女の子を求めているという。

中国人デリヘルは1万円未満で本番ができることが魅力で、欧米人の観光客も来店する。実際、アルカディアは摘発の際、メキシコ人男性がプレー中だったとのこと。欧米人の観光客とって英語が話せる女の子は人気らしい。東京五輪までは欧米人の観光客が増えるから、どこの店も英語ができる中国女が欲しがっている。日本人客も来るので、カタコトの日本語もしゃべれる子がいたら即採用という。いつの間にか風俗界も国際化していた。

情報元:
外国人向けデリヘル摘発、警視庁 中国籍経営者逮捕 -西日本新聞

9年で5億円以上荒稼ぎ いま中国デリヘル嬢が人気のワケ -日刊ゲンダイ

タグ: 中国デリヘル  デリヘル  バイリンガル  国際化  観光客  外国人  摘発  渋谷  東京 

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