職場でアダルトサイトを1年150時間閲覧していた神戸大職員が停職処分

職場でアダルトサイトを1年150時間閲覧していた神戸大職員が停職処分神戸大学の職員が職場のパソコンでアダルトサイトを1年に150時間も閲覧していたとして停職の懲戒処分になったらしい。
(※画像はイメージです)

スポニチによると、神戸大は2017年5月9日、業務用パソコンでアダルトサイトを1年間に計約150時間に渡り閲覧したとして、障害者雇用促進室の50代の男性主任を停職2ヶ月の懲戒処分にしたらしい。

神戸大によると、男性は2015年11月から2016年12月までの間、約150時間、貸与された業務用パソコンでアダルトサイトを閲覧した。うち約120時間は勤務時間だった。

2016年12月、大学に通報があり発覚した。

同じ勤務場所のほかの職員が外出した際や、自分の昼休み中に閲覧していた。大学の調査に男性は「ストレスを解消したかった」と話している。

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