眠気で意識もうろうとしていた女子学生のわいせつな行為をした心理学教授を在宅起訴

眠気で意識もうろうとしていた女子学生のわいせつな行為をした心理学教授を在宅起訴愛知県で、心理カウンセリングを行うとして女子学生をホテルに連れ込みわいせつな行為をした中京学院大短期大学部の教授が在宅起訴になっていたらしい。
(※画像はイメージです)


岐阜県瑞浪市の中京学院大短期大学部で、女子学生が進路に悩み受講していた教授(59)のカウンセリングを数回受けていたらしい。

2015年11月28日、教授は心理カウンセリングを行うと言って女子学生を名古屋市内のホテルに連れ込み、眠気で意識もうろうとしていた女子学生の体を触るなどわいせつな行為をしたとのこと。

教授は心理学が専門で、約2年前から同部保育科の教授を務め、催眠状態での心理カウンセリングなどを研究していた。

学生の被害申告を受け、愛知県警が準強制わいせつ罪の容疑で書類送検し、名古屋地検は名古屋地裁に在宅起訴していたことがわかった。

2015年12月、教授は取り調べを受けていることを大学に報告し、自主退職していた。

元教授は取材に対し在宅起訴されていることを認め「女性の了解を得てホテルに行った。手足や肩を触ったが、催眠療法のカウンセリングの一環だ」と話したとのこと。


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情報元:
元教授 受講生にわいせつ 中京学院大短大
わいせつ罪で元教授を在宅起訴 中京学院大短大部 -高知新聞

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タグ: 女子学生  教授  カウンセリング  心理学  催眠  睡眠  わいせつな行為  名古屋  愛知  岐阜 


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